Narrative Sprout 利用規約
この利用規約(以下「本規約」といいます)は、ham(以下「当方」といいます)が提供するアプリケーション
Narrative Sprout(以下「本アプリ」といいます)の利用に関する条件を、本アプリを利用するお客様(以下「ユーザー」といいます)と当方との間で定めるものです。
第 1 条(本規約への同意)
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ユーザーは、本規約に同意をしたうえで、本アプリを利用するものとします。
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ユーザーが本アプリの利用を開始した時点で、本規約に同意したものとみなし、ユーザーと当方との間で、本規約を契約内容とする利用契約が成立します。
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ユーザーが未成年者である場合は、親権者等の法定代理人の同意を得たうえで本アプリを利用してください。
第 2 条(用語の定義)
本規約において使用する用語の定義は、以下のとおりとします。
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「生成コンテンツ」とは、本アプリおよび連携する外部 AI
サービスを利用してユーザーが生成した、文章、画像、その他一切の情報をいいます。
第 3 条(認証情報の管理)
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本アプリの利用にあたり、外部サービスの API
キー等の認証情報(以下「認証情報」といいます)が必要な場合、ユーザーは自己の責任において、これを厳重に管理するものとします。
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認証情報はユーザー自身の情報端末内に保存され、当方はこれを収集・管理しません。
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認証情報の管理不十分、使用上の過誤、第三者の使用等によって生じた損害に関する責任はユーザーが負うものとし、当方は一切の責任を負いかねます。
第 4 条(利用料金および有償サービス)
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本アプリの基本的な機能は無料で利用できますが、一部に有償サービスがあります。
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当方は、法令にて定められる場合を除き、ユーザーが購入した有償サービスについて、いかなる理由があっても返金を行いません。
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本アプリの提供終了その他の理由により、ユーザーが購入した有償サービスが利用できなくなった場合でも、当方は返金、補償等を行いません。
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本アプリの利用に必要な通信費、および連携する外部AIサービス等の利用に伴い発生する料金(API利用料を含みますが、これに限りません)は、ユーザーが負担するものとします。
第 5 条(禁止事項)
ユーザーは、本アプリの利用にあたり、以下の行為を行ってはなりません。
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法令、裁判所の判決、決定もしくは命令、または法令上拘束力のある行政措置に違反する行為。
- 公の秩序または善良の風俗を害するおそれのある行為。
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当方または第三者の著作権、商標権、特許権等の知的財産権、名誉権、プライバシー権、その他法令上または契約上の権利を侵害する行為。
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他のユーザーに対する嫌がらせ、誹謗中傷、脅迫、ストーキング等に類する行為。
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本アプリの不具合や脆弱性を意図的に利用する行為、またはそれを他者に広める行為。
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本アプリを構成するソフトウェアのリバースエンジニアリング、逆コンパイル、逆アセンブル、その他これに類する行為。
- その他、当方が不適切と判断する行為。
第 6 条(知的財産権)
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本アプリに関する著作権、商標権その他一切の知的財産権は、当方または当方にライセンスを許諾している正当な権利者に帰属します。
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ユーザーは、本アプリを利用して外部 AI
サービスに送信する情報について、自らが送信することについての適法な権利を有していることを保証するものとします。
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生成コンテンツの権利帰属は、利用する外部 AI
サービスの利用規約に従うものとします。当方は生成コンテンツに対していかなる権利も主張しません。
第 7 条(サービスの変更・中断・終了)
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当方は、当方の都合により、ユーザーへの事前の通知なく、本アプリの内容を変更し、または提供を中断・終了することができます。
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当方は、以下のいずれかの事由が生じた場合、ユーザーに事前に通知することなく、本サービスの全部または一部を中断することができるものとします。
(1) 定期的または緊急のメンテナンスを実施する場合 (2) 連携する外部 AI
サービスまたは配信プラットフォーム等に障害が発生した場合 (3)
火災、停電、天災地変等の不可抗力によりサービスの提供が困難となった場合
(4) その他、運用上または技術上、当方が中断が必要と判断した場合
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当方は、本条に基づき当方が行った措置によりユーザーに生じた損害について、一切の責任を負いません。
第 8 条(免責事項)
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当方は、本アプリに事実上または法律上の瑕疵(安全性、信頼性、正確性、完全性、有効性、特定の目的への適合性、セキュリティなどに関する欠陥、エラーやバグ、権利侵害などを含みます)がないことを明示的にも黙示的にも保証しておりません。
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当方は、本アプリに起因してユーザーに生じたあらゆる損害について、当方の故意または重過失による場合を除き、一切の責任を負いません。
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本アプリの利用に関連してユーザーと第三者(他のユーザーや外部 AI
サービスの提供者を含みます)との間に生じた紛争について、当方は一切の責任を負いません。
第 9 条(規約違反に対する措置)
当方は、ユーザーが本規約に違反したと判断した場合、事前の通知なく、当該ユーザーに対する本アプリの利用を停止する等の措置を講じることができるものとします。これらの措置によりユーザーに生じた損害について、当方は一切の責任を負いません。
第 10 条(本規約の変更)
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当方は、当方が必要と判断する場合、ユーザーの承諾を得ることなく、いつでも本規約を変更することができます。
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変更後の本規約は、本アプリ内での掲示その他当方が適当と判断する方法によりユーザーに通知するものとし、通知後もユーザーが本アプリの利用を継続した場合、ユーザーは変更後の本規約に同意したものとみなします。
第 11 条(準拠法および管轄裁判所)
- 本規約の準拠法は日本法とします。
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本アプリまたは本規約に関してユーザーと当方との間で生じた一切の紛争(裁判所の調停手続きを含む)については、宮崎地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。
第 12 条(AI の利用と透明性)
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本アプリの物語・テキストは、連携する外部 AI サービス(OpenRouter,
Hugging Face 等)によって生成されます。AI
の応答には誤りや偏りが含まれる場合があります。
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ユーザーが入力した内容は、ユーザーの端末上で処理され、当方のサーバーには送信・保存されません。テキスト生成リクエストは、ユーザーが指定した外部
AI サービスに直接送信されます。
制定日:2025 年 10 月 5 日
改訂:2025 年 12 月 12 日:第 12 条 Google Gemini → OpenRouter